新発田版 第6弾 緊急経済対策

ページ番号1013879  更新日 令和2年8月7日

印刷 大きな文字で印刷

第1弾~第6弾 事業費総額 15億3千800万8千円

ポイント1 しばた・今・とく便開発・販路拡大事業 1千万円

  • 市内食品製造事業者や物産販売事業者の支援に向け「しばた・今とく便」と名付けた、各種物産品の詰合せセットを新たに開発

   ⇒  新発田市内だけでなく、全国へPRし販路拡大を目指す

 

ポイント2 事業継続支援事業 2千500万円

  • 売上は減少したが、持続化給付金や新潟県休業要請協力金の対象外となった、従業員5人以下の事業者を独自に支援

     5万円×500事業者が対象

ポイント3 水道対策推進事業 1億6千240万円

  • 新型コロナウイルスに対し、市民の日々の暮らしでの感染予防対策の充実に向け、一般家庭の水道基本料金4カ月分の減免

   ⇒  4000万円/月×4か月

ポイント4 幼・保・小・中学校などにおける水道蛇口の レバー化または自動水栓化事業 2千516万円

  • 新しい生活様式に合わせて、子ども達が数多く利用する公共施設の水道蛇口78施設1,951か所を改修

    市立保育13園、市立幼稚園2園、公園【トイレ・11公園53か所、水飲み場・11公園44か所、滝谷森
     林公園トイレ洗面台10か所】、小学校19校900か所、中学校10校540か所、児童クラブ・17クラブ
     41か所、児童館など3施設6か所、保健センター2施設7か所

 

 

ポイント5 しばたTommorow奨学金 2千759万円

  • 収入などの減少により、独立行政法人日本学生支援機構の給付型奨学金、学びの継続のための学生支援緊急給付金の受給や、当市出身学生などの要件も満たし、学業継続が困難な県外在住の学生に対し、給付型の奨学金を支給

   ⇒ 5万円×550人

 

 

ポイント6 ふるさとをつなぐ情報ネットワーク活用事業 667万円

  • コロナ禍の今だからこそ、ふるさとしばたとの繋がりを深めるため、新たにラインによる情報ネットワークを構築。さらなる「オールしばた」の体制づくり、情報発信などに役立てる。

   ⇒ 成人式が延期となっている新成人に対して、商品券を配付して激励

 

 

ポイント7 しばたで心を癒すワーケーション 292万円  

  • 多様な働き方を支援するため、サテライトオフィスと宿泊、地元住民との交流や観光・レクリエーションを結び付けた、市外・県外者向けの滞在体験プログラムを提供

   ⇒ 滞在体験宿泊施設「新縁」を中核に、米倉地区の協力を得て実施

ポイント8 千葉ジェッツふなばし対新潟アルビレックスプレシーズンマッチ 623万円(内補正分193万円) 

  • 国のガイドラインに基づき、観客収容率50%での開催に向け、試合を2日間に分けて開催するための経費

   ⇒ 9月19日(土曜日)17時~・20日(日曜日)15時~

 

 

PDFファイルをご覧いただくには、「Adobe(R) Reader(R)」が必要です。お持ちでない方はアドビシステムズ社のサイト(新しいウィンドウ)からダウンロード(無料)してください。

より良いウェブサイトにするために、ページのご感想をお聞かせください。

このページに問題点はありましたか?(複数回答可)

このページに関するお問い合わせ

みらい創造課広報広聴係
〒957-8686 新潟県新発田市中央町3丁目3番3号 ヨリネスしばた5階
電話番号:0254-28-9532 ファクス番号:0254-22-3110
お問い合わせは専用フォームをご利用ください。