保育料の算定で「みなし寡婦(夫)控除制度」を適用します

ページ番号1000850  更新日 平成30年3月27日

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経済的な負担の軽減を図ります

婚姻歴がないことにより住民税で「寡婦(夫)控除」を受けることができないひとり親家庭を対象に、寡婦(夫)に該当するものとみなして、所得額から一定額を控除して住民税額を再計算のうえ、保育料の算定を行う「みなし寡婦(夫)控除制度」を始めます。

算定の結果、保育料が変更となる場合は、4月に遡って適用します。

なお、所得額によっては変更とならない場合もあります。

申請方法

以下の書類を平成30年2月28日(水曜日)までに、こども課に直接提出してください。

【提出書類】

  1. 申請書
  2. 戸籍謄本(児童扶養手当を受給している方は、児童扶養手当証書の写しでも可。)

※申請書はこちらからダウンロードできます。また、こども課にも設置しています。

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こども課こども入園係
〒957-8686 新潟県新発田市中央町3丁目3番3号 ヨリネスしばた2階
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