新発田でもひろがれ!「弁当の日」

ページ番号1005357  更新日 平成30年3月29日

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子どもたちがつくる「弁当の日」を推進しています

写真:お弁当

新発田市の食育「食とみどりの新発田っ子プラン」では、「小学6年生までに一人で弁当を作れるようになること」が目標です。
この目標を達成するため、多くの小学校が「弁当の日」を実践しています。

「弁当の日」は、子どもたちが自分で弁当を作り、学校に持ってきてクラスの仲間と食べる取組みで、全国的に広がっており、今では約1,300校が実施しています。

写真:弁当のおかず作り

「弁当の日」は、子どもたちが自分で弁当を作り、学校に持ってきてクラスの仲間と食べる取組みで、全国的に広がっており、今では約1,300校が実施しています。

子どもたちは弁当づくりを通じ、栄養バランスを学び、地場産の大切さを知り、食事を作ってくれる親への感謝の気持ちを育みます。


写真:クラスのみんなで会食

「自分が食べるものを自分で作る」という経験は、大人になって自立した時にきっと役に立つことでしょう。

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